アイロンビーズ 恐竜図案
ティラノサウルスやトリケラトプスなど、恐竜のオリジナルのアイロンビーズ図案です。どの図案も、29×29のプレート1枚で作れます。図案の下のボタンからツールで開くと、色を変えたり、A4で印刷したり、必要なビーズの数を確認したりできます。パーラービーズの色に対応しています。
恐竜図案15点
人気の恐竜
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ティラノサウルス
大きな頭と太い後ろあしで歩き、前あしは小さいのが特徴です。
- みどり148個
- くろ79個
- エバーグリーン23個
- クリーム9個
- しろ1個
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トリケラトプス
3本のツノと大きなえりかざりが特徴です。
- くろ164個
- そらいろ125個
- ラムネ62個
- しろ20個
- クリーム13個
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ステゴサウルス
背中に並んだ大きな骨の板が特徴です。
- クローバー87個
- くろ71個
- オレンジ45個
- エバーグリーン25個
- クリーム9個
- しろ1個
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ブラキオサウルス
長い首で、高いところの葉を食べていたと考えられています。
- やまぶきいろ119個
- くろ70個
- ひまわり24個
- クリーム9個
- オレンジ4個
- しろ1個
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アンキロサウルス
背中がよろいのような骨でおおわれ、しっぽの先はこぶのようです。
- おうどいろ73個
- くろ71個
- クリーム35個
- こげちゃいろ26個
- ダークグレイ18個
- こむぎいろ14個
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スピノサウルス
背中に大きな帆があり、魚を食べていたと考えられています。
- あおみどり110個
- くろ70個
- しゅいろ21個
- オレンジ20個
- クリーム6個
- しろ1個
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パキケファロサウルス
頭のてっぺんが、厚い骨でドームのように盛り上がっています。
- よもぎいろ121個
- くろ77個
- こげちゃいろ42個
- エバーグリーン19個
- クリーム16個
- しろ1個
海の生きもの
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プレシオサウルス
恐竜と同じ時代の海にいた首長竜で、長い首と4枚のひれがあります。
- くろ88個
- みずいろ87個
- オーシャンブルー38個
- クリーム18個
- しろ1個
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アンモナイト
恐竜と同じ時代の海にいた、うず巻き形のからを持つ生きものです。
- こむぎいろ151個
- こげちゃいろ79個
- くろ54個
化石・たまご
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たまご
恐竜は、たまごを産んでふやしました。
- クリーム131個
- くろ40個
- サワーアップル13個
- しろ2個
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赤ちゃん
たまごのからを割って出てくる、赤ちゃん恐竜のイメージです。
- クリーム109個
- くろ74個
- みどり63個
- こむぎいろ12個
- しろ1個
- ピンク1個
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足あと
恐竜の足あとの化石は、世界各地で見つかっています。
- おうどいろ67個
- くろ46個
- こむぎいろ7個
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ほね
恐竜の骨は、長い時間をかけて石のようにかたくなり、化石として残ります。
- クリーム86個
- くろ46個
- こむぎいろ6個
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火山
恐竜がいた時代にも、火山は活動していました。
- こげちゃいろ133個
- くろ67個
- はいいろ25個
- あか11個
- オレンジ9個
- おうどいろ4個
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シダの葉
シダは、恐竜の時代にもあった古い植物です。
- サワーアップル77個
- みどり65個
- エバーグリーン50個
アイロンビーズの作り方
- 上の図案から作りたいものを選んで、「ツールで開く(色変更・印刷)」のボタンを押します。アイロンビーズ図案作成ツールで、その図案が開きます。
- 色を変えたいときは、ツールで、変えたいマスを1回クリックして消します。次に、「カラー」の色の一覧から新しい色を選んで、そのマスをもう一度クリックします。
- 必要なビーズの数は、このページの図案ごとの一覧で確認できます。ツールでも、「カラー」の欄に、使っている色と個数が出ます。足りない色のビーズを用意しましょう。
- ツールの「印刷する」ボタンで、図案をA4に印刷します。プレートの横に置いて、見ながら並べると、まちがえにくくなります。
- プレートの上に、ビーズを並べます。ピンセットが使いにくいときは、指でつまんでも並べられます。
- 並べ終わったら、ビーズの上にアイロンペーパーをかぶせて、アイロンをかけます。アイロンは大人が担当してください。温度や時間は、ビーズの説明書に従ってください。
- 冷めるまで、本などで重しをして置いておくと、反りにくくなります。
作った恐竜の飾り方
- キーホルダー:ビーズの穴にひもやボールチェーンを通すと、かばんに付けられます。
- マグネット:裏に磁石を貼ると、冷蔵庫やホワイトボードに飾れます。
- 恐竜ずかんごっこ:いくつか作って並べ、名前や大きさを調べてみるのも楽しいです。
- 色を変えてオリジナルに:本当の恐竜の色はわかっていないことも多いので、好きな色で作ってみましょう。
親子で作るときのコツ
- はじめてのお子さんには、ビーズの数が少ない『ほね』『足あと』がおすすめです。
- 恐竜の名前を一緒に調べながら作ると、図鑑への興味も広がります。
- 途中で休むときは、プレートを平らな場所に置いておきましょう。
あわせて使いたい
- アイロンビーズ図案作成ツール:自分で図案を作ったり、色を変えたりできます。
- アイロンビーズ クリスマス図案
- アイロンビーズ ハロウィン図案
- 「恐」の書き順:恐竜の漢字の書き順を調べられます。
- 「竜」の書き順:恐竜の漢字の書き順を調べられます。
- アイロンビーズ アルファベット・数字図案:名前のイニシャルや年齢の図案もあります。